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仕事のストレスで限界な時に!「辞めたい」と言える心の拠り所の作り方

仕事のストレスで限界な時に!「辞めたい」と言える心の拠り所の作り方

今日も、笑顔で「大丈夫です」と言ってしまいましたか

朝、家を出る前に鏡の前で表情を整える。オフィスに着いたら、いつも通りの笑顔で「おはようございます」と挨拶する。上司に無茶な仕事を振られても、「分かりました、やっておきます」と即答してしまう。

心の中では、「もう限界かもしれない」「辞めてしまいたい」という気持ちが渦巻いているのに、口から出てくるのは、いつも通りの「大丈夫です」という言葉。そんな毎日を送っていませんか。

私は岩手県で庭師をしている、いわゆる「ズボラおやじ」です。木の剪定をしながら、お客さんの家の庭先でいろんな話を聞かせてもらう毎日を送っています。仕事柄、さまざまな職業の方の本音に触れる機会が多いのですが、実感するのは、職場で「平気なフリ」を続けている方が、想像以上に多いということです。

「辞めたい」という気持ちを、誰にも打ち明けられないまま、笑顔の仮面をかぶり続けている。そんな状態が長く続くと、心はじわじわとすり減っていきます。

この記事では、そんなふうに、職場では平気なフリをしながら、実は精神的に限界を迎えているあなたに向けて、「辞めたい」と本音で言える心の拠り所の作り方を、じっくりとお伝えしていきます。読み終わる頃には、「本音を話せる場所を持っていいんだ」と、少し肩の力が抜けているはずです。仕事は人生の大きな部分を占めるものだからこそ、その負担を一人で抱え込みすぎないための工夫を、一緒に考えていきましょう。

「辞めたい」と言えない、あなたの真面目さと責任感

「これくらいで辞めたいなんて」という自己否定

多くの方が、仕事が辛くなっても、「これくらいのことで辞めたいと思うなんて、自分は甘いのかもしれない」と、自分自身を責めてしまいます。

真面目で責任感の強い方ほど、この傾向は強くなります。「もっと大変な状況で頑張っている人がいるはずだ」「自分が辞めたら、周りに迷惑がかかる」。そんな思いが、辞めたいという本音を、心の奥深くに押し込めてしまうのです。

こうした自己否定は、実はとても不公平なものです。あなたは、自分の辛さを他人の辛さと比べ、勝手に「まだ自分は我慢すべきだ」という結論を出してしまっています。しかし、辛さは他人と比較して測るものではありません。あなたが今感じている辛さは、あなたにとって紛れもなく本物の辛さであり、それを軽んじる必要はどこにもないのです。日々の業務に真剣に向き合ってきたからこそ、今、限界を感じているのだということを、忘れないでください。

「弱音を吐いたら、評価が下がるかもしれない」という恐れ

職場という環境は、多くの場合、評価という視線から逃れることができません。「辛い」「辞めたい」という本音を口にすることが、周囲からの評価にどう影響するか、無意識のうちに気にしてしまう方も少なくありません。

私のお客さんに、こんな方がいました。中間管理職として働いている40代の男性です。庭のお手入れの合間に立ち話をしていると、「部下の前でも上司の前でも、弱音なんて吐けないんです。でも本当は、毎朝会社に行くのが辛くて仕方ない」と教えてくれました。

上にも下にも気を配らなければならない立場だからこそ、本音を話せる場所が、どこにもなかったのだと感じました。板挟みの立場にいる方ほど、自分の弱さを見せられる相手が、社内には一人もいないという状況に陥りやすいものです。だからこそ、社外に安心して話せる場所を持つことが、より一層大切になってくるのです。

「部下の前でも上司の前でも、弱音なんて吐けない。でも本当は、毎朝会社に行くのが辛くて仕方ない」と中間管理職として働いている男性は言っている

「話したところで、何も変わらない」という諦め

もう一つ、辞めたいという気持ちを飲み込んでしまう理由が、「話したところで、状況は何も変わらない」という諦めです。

家族に話しても心配をかけるだけ、同僚に話しても状況は変わらない。そう考えてしまうと、話すこと自体に意味を見いだせなくなり、ますます一人で抱え込んでしまう悪循環に陥ってしまいます。

しかし、この考え方には一つの見落としがあります。それは、話すことの目的が、必ずしも「状況を変えること」だけではないということです。話すことには、状況を変える以外にも、気持ちを整理する、心の重荷を軽くする、冷静さを取り戻すといった、それ自体に大きな価値があります。状況が変わらなくても、話すことによってあなた自身の内側が変化していく。この価値を、見落とさないでいただきたいのです。話す相手を変えるだけで、これまで見えなかった選択肢に気づくこともあります。

「平気なフリ」を続けることが、心をじわじわとすり減らしています

「役割としての自分」と「本当の自分」の乖離

職場では、多くの人が「役割としての自分」を演じています。上司としての自分、部下としての自分、頼れる先輩としての自分。この役割を演じ続けること自体は、社会の中で働く上で、ある程度は自然なことです。

しかし、この「役割としての自分」と「本当の自分」の間の乖離が大きくなりすぎると、心は大きな負担を抱えることになります。本当は辞めたいと思っているのに、頼れる先輩を演じ続けなければならない。この乖離が続くほど、心はすり減っていきます。役割を演じることに慣れすぎている方ほど、この乖離の大きさに、自分自身でも気づきにくい傾向があります。

役割を演じること自体は、決して悪いことではありません。誰しも、社会の中で生きていくためには、ある程度の役割を引き受ける必要があります。しかし、その役割を演じる時間の中に、本音を吐き出す時間が一切組み込まれていないと、演技を続けるための心のエネルギーが、次第に底を突いてしまいます。役割と本音、その両方をバランスよく持つことが、心の健康を保つ上でとても大切なのです。

我慢は、目に見えない形で少しずつ蓄積していく

体の疲労であれば、痛みや発熱といった、目に見える形で限界を教えてくれます。しかし、心の我慢は、そうした分かりやすいサインを出してくれるとは限りません。

「なんとなく朝がしんどい」「以前は楽しめていたことが楽しめなくなった」。こうした小さな変化は、心が発している限界のサインである可能性があります。しかし、多くの方は、これらのサインに気づかないまま、あるいは気づいていても見て見ぬふりをしたまま、日々を過ごしてしまいます。

木の世界にも、似たようなサインがあります。葉の色が少しずつ変わってきたり、成長のスピードが落ちてきたり。木が発するこうした小さなサインは、放置しておくと、やがて大きなダメージへとつながっていきます。心のサインも同じで、小さな変化のうちに気づき、手をかけてあげることが、大きな不調を防ぐための一番の近道なのです。

「辞めたい」を口にできないことが、さらに辛さを増幅させる

皮肉なことに、「辞めたい」という気持ちを口に出せずにいることが、その気持ちそのものをさらに大きく、重くしてしまうことがあります。

心の中にため込んだ気持ちは、言葉にされないまま、ぐるぐると同じ場所を巡り続けます。この状態が続くと、辛さは実際以上に大きく感じられ、冷静な判断もしにくくなっていきます。「辞めたい」という気持ちを言葉にすること自体が、実はその重さを軽くする、大切な一歩なのです。

辞めたいという気持ちを口に出せずに気持ちそのものをさらに大きく重くしてしまう

これは、頭の中で同じ考えを何度も反芻してしまう現象とよく似ています。言葉にされないまま心の中を巡り続ける思考は、出口が見つからないまま、どんどん膨らんでいきます。しかし、言葉にして誰かに伝えた瞬間、その思考にはようやく一つの形が与えられ、少しずつ落ち着いていくのです。

「辞めたい」は、口に出していい本音です

「辞めたい」という言葉の、本当の意味

ここで大切にしていただきたい新しい視点があります。それは、「辞めたい」という気持ちを口にすることは、決して弱さや甘えの表れではなく、あなたの心が発している大切なサインだということです。

「辞めたい」という言葉の裏には、「今の状況を、このまま続けたくない」「自分を大切にしたい」という、健全な自己保存の気持ちが隠れています。この気持ちに蓋をし続けることの方が、実はずっと危険なことなのです。

体が発する痛みが、「これ以上無理をしないでほしい」というサインであるように、「辞めたい」という気持ちも、心が発する立派な保護反応です。この保護反応を否定し続けることは、体の痛みを我慢し続けることと同じくらい、危険なことなのです。まずは、この気持ちを、正当なサインとして受け止めてあげてください。

実際に辞めるかどうかと、口に出すことは別の話

多くの方が誤解しているのが、「辞めたい」と口にしたら、実際に辞めなければならない、という思い込みです。しかし、これは必ずしも同じことではありません。

「辞めたい」という気持ちを言葉にすることと、実際に会社を辞めるという決断をすることは、まったく別の話です。まずは、その気持ちを安全な場所で言葉にしてみる。それだけでも、心には大きな変化が生まれます。実際にどうするかは、その後、時間をかけて考えていけばいいことなのです。

この区別を意識することは、とても大切です。「辞めたい」と言葉にすることに強いブレーキがかかっている方の多くは、無意識のうちに「言葉にする=行動する」と結びつけて考えてしまっています。しかし、気持ちを言葉にする段階と、実際に行動する段階は、明確に切り分けて考えることができます。まずは、気持ちを吐き出す段階に、安心して取り組んでみてください。

電話相談なら、職場に一切影響することなく本音を話せる

家族や同僚に「辞めたい」と話すと、その言葉が思わぬ形で職場に伝わってしまったり、心配や動揺を引き起こしたりする可能性があります。しかし、ココナラの電話相談であれば、あなたの職場に一切関わりのない第三者だからこそ、安心して本音を話すことができます。

相談員に話した内容が、職場に伝わる心配はありません。だからこそ、「辞めたい」という本音を、誰にも気兼ねすることなく、思い切り言葉にすることができるのです。

家族に相談すると、心配のあまり「辞めた方がいい」「もう少し頑張ってみたら」と、つい結論めいた意見を言われてしまうこともあります。しかし、利害関係のない相談員であれば、そうした結論を急がせることなく、あなたの気持ちにじっくりと向き合ってくれます。この安心感こそが、電話相談ならではの大きな価値なのです。

本音で話せる拠り所を持つことが、あなたの毎日をこう変えていきます

「言葉にできた」という事実が、心を軽くする

「辞めたい」という気持ちを、安全な場所で言葉にする経験を重ねると、多くの方が、その重さが少しずつ軽くなっていくのを感じます。

これは、ずっと心の中に閉じ込めていたものを、初めて外の空気に触れさせるような感覚です。言葉にすることで、漠然としていた不安や辛さが、少しずつ形を持ち、整理されていきます。

漠然とした不安は、言葉にならない間、実際以上に大きく、重く感じられるものです。しかし、いざ言葉にしてみると、「案外、こういうことだったのか」と、輪郭がはっきりしてくることがあります。この輪郭がはっきりする過程そのものが、心の重さを軽くしてくれる、大切なプロセスなのです。

冷静に「これからどうするか」を考えられるようになる

本音を吐き出す場所を持つことで、心に少しずつ余裕が生まれてきます。この余裕があってこそ、「本当に辞めるべきか」「今の状況を変える方法はないか」といった、冷静な判断ができるようになっていきます。

追い詰められた状態のまま重大な決断をすることは、後悔につながりやすいものです。まずは心を落ち着かせる場所を持つこと。それが、後悔のない選択をするための、大切な土台になります。

感情が高ぶった状態で下す決断は、後になって「あのときはああするしかないと思っていたけど」と、振り返ることになりがちです。逆に、一度気持ちを落ち着かせてから考えた決断は、たとえ結論が同じであっても、より納得感のあるものになります。本音を話す時間は、まさにこの「一度落ち着く」ための、大切な役割を果たしてくれるのです。

体験談|中間管理職の男性が見つけた「本音を話せる時間」

先ほどご紹介した、中間管理職として働いている40代の男性のお話には、続きがあります。

しばらくして庭のお手入れに伺ったとき、以前よりも表情が穏やかになっていることに気づきました。理由を尋ねると、「実はあれから、電話相談を利用して、辞めたい気持ちを正直に話すようになったんです」と教えてくれました。

「相談員さんに『辞めたい』って初めて口に出したとき、涙が出そうになりました。誰にも言えなかった気持ちを、初めてちゃんと言葉にできた気がして」

その方は、辞めるという決断はまだしていないそうですが、定期的に本音を話す時間を持つようになってから、以前よりも冷静に仕事と向き合えるようになったと話してくれました。以前は、部下や上司の顔色をうかがいながら、自分の気持ちを押し殺す毎日だったそうですが、月に一、二度、電話相談で本音を吐き出す習慣ができてからは、職場でも以前より落ち着いて振る舞えるようになったと、少し照れくさそうに話してくれました。

今日からできる、本音で話せる拠り所を作る3つのステップ

ステップ1.「辞めたい」と思う自分を、責めることをやめる

まず最初に大切なのは、「辞めたい」と感じている自分自身を、責めることをやめることです。

その気持ちは、決して甘えや弱さではなく、あなたの心が発している正直で大切なサインです。まずは、その気持ちをそのまま認めて、優しく受け止めてあげることから始めてみてください。

「辞めたいと思うなんて自分はダメだ」ではなく、「辞めたいと思うほど、自分は頑張ってきたんだ」というふうに、視点を変えてみることをおすすめします。この視点の転換だけでも、これまで自分を責め続けてきた気持ちが、少しずつ和らいでいくはずです。

ステップ2.職場に一切関係のない相談員を選ぶ

ココナラの電話相談ページから、あなたの職場や業界に一切関わりのない相談員を選んでみてください。仕事の悩みやキャリアの相談を得意としている相談員も多くいますので、プロフィールを見比べながら、話しやすそうな相手を探してみましょう。

プロフィール文には、これまでどのような相談を受けてきたかが書かれていることが多くあります。「職場の悩み」「キャリア相談」「傾聴」といったキーワードを目印にしながら、あなたが安心して話せそうな相談員を探してみてください。最初から完璧な相手を見つけようとせず、実際に話してみて相性を確かめていく気持ちで臨むと良いでしょう。

ステップ3.結論を急がず、まずは「辞めたい」と口に出してみる

最後のステップは、実際に電話をかけて、「辞めたい」という気持ちを、まずはそのまま口に出してみることです。

「本当に辞めるべきか」という結論を急ぐ必要はありません。まずは、その気持ちを安全な場所で表現すること自体に、大きな意味があります。

「辞めたい」というたった一言を口にすることに、思いのほか勇気がいる方もいるかもしれません。しかし、その一言を実際に声に出してみることで、これまで心の中だけで巡っていた気持ちが、初めて外の世界に触れます。うまく説明できなくても大丈夫です。「とにかく辞めたいんです」という一言から、話を始めてみてください。

「辞めたい」気持ちについて、知っておきたいこと

Q.辞めたいと思うこと自体、おかしいのでしょうか

いいえ、まったくおかしいことではありません。仕事のストレスで辞めたいと感じることは、多くの働く人が経験する、ごく自然な感情です。その気持ちを否定せず、まずはそのまま受け止めてあげてください。

Q.「辞めたい」と話したら、辞めることを勧められませんか

いいえ、そのようなことはありません。相談員は、あなたの決断を後押しすることも、引き止めることもせず、まずはあなたの気持ちに寄り添うことを大切にしています。安心して、そのままの気持ちを話してみてください。

相談員の役割は、あなたに代わって決断を下すことではなく、あなた自身が納得できる形で気持ちを整理する手助けをすることです。「辞めるべきだ」「続けるべきだ」という一方的な意見を押し付けられる心配はありませんので、安心して本音を話してみてください。

Q.職場に相談内容が伝わる心配はありませんか

ご安心ください。相談員は、あなたの職場や関係者と一切つながりのない、完全に独立した第三者です。話した内容が、職場に伝わることはありません。

この安心感は、家族や同僚に相談するときには得にくいものです。身近な人に相談すると、無意識のうちに、その情報がどこかで漏れてしまうのではないかという不安がついて回ります。しかし、利害関係が完全に切り離された相談員であれば、そうした心配を一切せずに、思い切り本音を吐き出すことができます。

Q.辞める決断はまだできていませんが、相談していいですか

もちろんです。むしろ、決断がまだできていない段階だからこそ、話すことに大きな意味があります。結論を出す前に、まずは気持ちを整理する時間として利用してみてください。

決断を迷っている段階は、心の中でさまざまな考えが入り乱れ、一番エネルギーを消耗している時期でもあります。そんなときこそ、誰かに話を聞いてもらいながら、少しずつ考えを整理していくことが、後悔のない選択につながっていきます。

Q.同じ話を何度もしても大丈夫ですか

もちろんです。仕事の悩みは、状況が変化しながら続いていくことも多いものです。同じ悩みを何度も話しながら、少しずつ気持ちを整理していくことは、まったく自然なことです。

仕事の状況は、日々少しずつ変化していきます。前回話した内容の続きとして、新しく起きた出来事を話すこともあれば、以前とまったく同じ気持ちを、あらためて言葉にすることもあるでしょう。どちらも自然な流れですので、遠慮なく、必要なタイミングで何度でも話してみてください。

おわりに|あなたの「辞めたい」を、安心して言葉にできる場所を

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

職場で平気なフリを続けているあなたは、それだけ責任感が強く、周囲への配慮ができる、優しい方です。しかし、その真面目さや優しさが、あなた自身を追い詰めてしまうものであってはいけません。

私は庭師として、風雪に耐え続ける木々を数多く見てきました。強い風にじっと耐え続ける木は、いつか大きく折れてしまうことがあります。一方で、時折剪定によって余分な枝を落とし、風の抵抗を減らしてあげた木は、長く元気に立ち続けることができます。心の中に溜め込んだ「辞めたい」という気持ちも、剪定のように、時々外に出してあげることで、心全体のバランスを保つことができるのです。

長年、木の剪定に携わってきて感じるのは、思い切って枝を落とすことは、木を弱らせることではなく、むしろ木全体をより健やかに保つための大切な作業だということです。伸びすぎた枝、絡み合った枝をそのままにしておくと、木全体に十分な栄養が行き渡らなくなってしまいます。心の中に溜め込んだ「辞めたい」という気持ちも同じで、それを言葉にして外に出すことは、心全体の健やかさを取り戻すための、必要な手入れなのです。

「辞めたい」という気持ちは、決して弱さの証ではありません。安心して、その気持ちを言葉にできる場所を、あなたの生活の中に一つ持っておいてください。その場所が、これからのあなたを、きっとしっかりと支えてくれるはずです。

これまで、職場で懸命に平気なフリを続けてきたあなたにこそ、この習慣は必要です。難しく考えず、まずは一歩、電話をかけてみてください。あなたの「辞めたい」という本音を、そのまま受け止めてくれる相手が、きっと待っています。

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