転勤族の主婦って大変じゃないですか?

前の土地に慣れたかと思えばまた違う次の土地へ引っ越す・・・

違う意味では気分転換になるかもしれませんが、
問題は土地に慣れるよりも人間関係かもしれませんね。

その土地には独特の人柄ってありますからね。

同じ市内であっても隣町では全く違う感じの人種か?
と思われるような人たちがいるということを
だいぶ時間が経ってから分かる時もあるくらいですからね。

転勤族ともなると土地になれるので精一杯なので
そんな人間関係を観察する時間なんかないかもしれませんね。

その問題点を克服できない・・・・そんな場合もあると思います。

  • 人間関係がうまくいかない・・・
  • その土地の人の輪に入れない・・・
  • だんだん気分が落ち込んでいく・・・
  • 孤独になる・・・
  • うつになる・・・
  • ということも考えられます。

    でもね、毎日外に出る必要もないし
    人と接触する必要もないと思うんですよ。

    ネットでも遠い人と接触もできますしね。

    私とも接触できますよ。(#^.^#)

    寂しくなったらメールでもください。゚(゚´Д`゚)゚

    それでも、人生って止まっている暇ってないんですよね。

    私は最近、硬式テニス始めたんですが、そのメンバーというのが
    ほとんどが転勤族の主婦なんです。

    昔からテニスをしていたのではなく、転勤族の主婦だから時間があって
    何かしないといけないと思い始めたらしいです。

    「自分は何をしているんだろう?」・・・と我に返る瞬間ってありますよね。

    それを感じ取ることができるかどうかが、人生を悔いのないように生きるために必要です。

    転勤族の主婦達が言っていた話ですが、
    「以前は家事を済ませて、家でゴロゴロテレビを見ていた!」
    と口を揃えるように言ってましたよ。

    はなまるマーケットが終了したらその時間に私は何をしたらいいんだろう?
    とかそんな言葉が会話の中でもでてきましたね。

    昼はヒルナンデス、夕方は再放送の相棒・・・とか見ているようです。

    そうやってみると一日中テレビ見ている感じがしますが、気のせいでしょうか?

    本当に時間があるらしいです。

    それでは孤独にもうつにもなる可能性はありますよ。

    私は人間関系でうつになった経験がありますから
    タイプは違いますがうつになる人の気持ちわかります。

    でも一生テレビを見ていてそれで楽しいんですか?

    そんなこというとまた孤独感に襲われるかもしれませんが、
    転勤族の主婦だって人生の時間は限られているので
    うつや孤独で悩む暇はないと思うんですよね。

    そんなことを悩む暇があるんだったらなにかほかのことに集中すると
    全く悩む必要もなくなりますよ。

    私はうつを治すためにいろいろ病院を回りました。

    でも治りませんでした。

    病院の先生に最後に言われた言葉は、
    「うつが治らないんだったら会社を辞めることもひとつの手だよ!」・・・と

    ??????

    なにがなんだか訳がわかりませんでした。

    あんなに頭がガンガン痛くてたまらないのに
    薬で治らないのにそんなことで治るのか?と思いましたね。

    でも先生の言っていることが神様のささやきにも聞こえました。

    この言葉がきっかけで私は会社を即辞め、うつから解放されました。

    それ以後、悩んでいる暇はないと感じるようになりました。

    何か自分にあった興味のあることを見つけることで、孤独感を取り除くことはできます。

    私が、うつが完治してから、その後見つけた興味のあること・・・とは

    ジョギング、剪定(今は庭師です)、硬式テニス、トライアスロン、ネットビジネスなど

    人生そこで止まっている暇はないんです。

    何かを変えたいのなら先に進むことです。

    あなたが転勤族の主婦で孤独や不安で悩み、精神状態が思わしくないようであれば、
    この 精神疾患を改善するプログラム がきっと役立つと思います。